変な夢メモ

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沖縄市の古着屋でシャツ買おうと思って行ったんやけど、店の中が暗くて閉店間際。まあいっか、って外に出たらシドニーの街で、でかいビルに忘れ物かなんかをとりに行く。ビルの中は本当に広くて屋根のあるニューヨークみたいになってる。奥の方が映画館になってるみたい。パーティの格好をしたヒトがちらほら。一瞬知り合いがスタバのコーヒーを持って横切るが声かけず。ふらふらしてたら燕尾服を来た背の高いガードマンのにいちゃんにいきなり腕を組まれる。「なにやってるんだ、ここはもう閉まるんだ」って言われる。「忘れ物を取りに来ただけだよ。すぐ帰るよ。巨大な商店街だね」と俺。「屋内なのに通りがカーブしてるのがおもしろい」と感想も伝える。「まがってるのがどこがすごいんだ?」とにいちゃん(←腕くんだまま)。なぜかそのまま外に出て2人で歩き続ける。シドニーやニューヨークの街の成り立ちから説明してどうして曲がった通りがおもしろいのかを説明する。アジア諸国の場合は道がまっすぐにならないと説明(←しらんよ)。なんか左の脇がもぞもぞする。探ってみると脇の下にピンで値札がついてる。なんだこれって、目が覚めた。左の脇が虫さされかなんかで痒かった。

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