" /> nakashu blog: 2005年02月 Archives



2005年02月25日

050225

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どうぞ!

analog & digital

KOTARO.ST

Posted by nakashu* 金曜日 00:02 | TB
2005年02月24日

春一番

昨日は春一番が吹いたっていうじゃないか。
なんていい響きなんだ。

「沖縄に春一番てあったかな?あったような気がするんだけど・・・。」と友達。<もしかしたら今日は春一番かもしれない>と思えた日が確かに一日だけあったのだ。一緒の日だといいねぇ。

畑からインカのめざめ(じゃがいも)、パセリ、島らっきょう、カリフラワー、サラダ菜 等。

2組のすばらしいミュージシャンのCDジャケット制作にとりかかることに。濃厚な時間を積み上げたし。丁寧に。

Posted by nakashu* 木曜日 00:47 | TB
2005年02月19日

埴猪口

東京経由、あるいは地元沖縄経由のインフルエンザに襲われ、あえなくダウン。今年の冬は風邪知らずで乗り切るつもりだったが、あっという間に布団に伏してしまいました。へなちょこ!

へなちょこは漢字で「埴猪口」と書くみたい。埴土(へなつち)でできた粗末な盃。

穴あいてなきゃ埴猪口でも立派に酒が飲めるはずね。

Posted by nakashu* 土曜日 00:23 | TB
2005年02月15日

050215

注文を受けたメニュー表やら看板、名刺等。早めに全部仕上げたいところ。
夕方、天候によってはいつでも向えるよう再び車へ木を詰め込む。ひさしぶりの晴れの下、汗が吹き出してしまいわずかに悪寒。

今年の風邪はえらくしんどそう。

Posted by nakashu* 火曜日 23:41 | TB
2005年02月12日

めがね

ようやく眼鏡のレンズを入れ替えることができた(これで夜の運転も大丈夫よ>マモルさん)。やはり裸眼ではかなり視力が低いみたいだ。「どうやって生活してました?」と眼鏡屋さんに言われてしまったが、実際そのぐらい悪いんだろうな。

昨日購入した本を読んでいる。
そちらへゆっくり胸を起こしてみた。
鈴の鳴る方だ。

Posted by nakashu* 土曜日 21:51 | TB
2005年02月11日

雨季

この時期沖縄は雨季。毎日曇空と雨が続いています。
なんとか晴れそうな日に合わせて、林道へ制作に行こうと車に漂木を詰め込んだもののやっぱり雨。今日、木達を全部引きずり出す。こうなったら雨という天候も視野に入れた上で、再度行かねばなりませんな。

時間が空いたので本屋へ。読みたかった山尾三省さんの琉球大学での講演録(5日間)をもらいものの図書券で購入。

今夜は以前の仕事先の友達が宜野湾にめでたく店を出したので、おそくなったけどちょっとのぞいてみましょう。元気かな。

Posted by nakashu* 金曜日 18:36 | TB
2005年02月09日

G13型トラクター

irai.jpg

Posted by nakashu* 水曜日 03:24 | TB
2005年02月07日

もう昨年のことだけど・・・

昨年の個展「漂向展」が沖縄タイムスの<美術月評 7月>で作品の写真と共に紹介されていました。自分でもいまさらながらやっと読むことができた次第。記事はこちらから

もう1つ展評をいただいてたのがあり、今日それをもう一度読み直す。ドキドキした。やはりそれは僕の持っていない視点に出会うからだろう。うん。

Posted by nakashu* 月曜日 00:32 | TB
2005年02月06日

ピンポン

今日は読谷と石川の海岸へ。カラスの屍3体。たまたま海岸で出会った湘南から来たという2人組と一緒に木を拾う。彼等が運営するゲストハウスに流木を置きたいのだそうだ。北部のポイント(大きい流木が転がっている)地図を書いて渡す。幸運を祈ってます!

帰宅してから約束していた「卓球」をやりに近所の卓球喫茶へ。フォーク好きフィッシュマンズ好きの2人が経営する沖縄市ではレアな卓球喫茶。店の雰囲気も力が抜けてていい感じ。そんなお店で元卓球部の意地が吹き出し汗まみれの卓球を1時間。大人げないスマッシュを迷いなく連発。

中学の時にバードマンの丸と一緒に卓球部に入部。空気椅子とかやる必要あったのか・・・未だに疑問だよ・・・。

ッシャアァーーー!!!

Posted by nakashu* 日曜日 02:01 | TB
2005年02月05日

050205

今夜はひさしぶりに宜野湾で外食を(あん肝とたけのこの柚子味噌焼きがうまかった)。

藤井くん(魚座)から「これは!!」という画像を見せてもらった。植物はあの明解さを常に保ちながら色々と魅了してくれるのだ。今年の春までにはなんとか種を探して蒔いてみたい。

ここ数日寝つきのわるい日が多いので、本でも読んでりゃそのうち寝るだろうと毎夜布団に入ると小林秀雄の全集に目を通している。そういえば「批評」という仕事にあこがれている人や、そのすばらしさを語る人にはまだ会ったことはない。素敵な批評を書くには、もしかしたら作者と同様の文章体験を受け入れる必要があるのかもしれない。

寝る。

Posted by nakashu* 土曜日 03:52 | TB