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雨があがったよ。
そーとー天気がいい。
あつい。
ここから見える海も今日は特にきれいです。
毎日、職場で魚つりの話しと貝採りの話しをしてくれる人がいます。そういやまだルアーで釣ってないな。
さかななかなかつれないのはねそれはだれのせい。
あついよ。Tシャツで歩けそう。
短期のバイトをしてます。
毎朝六時に起きて麦飯の弁当なんかつくったりして、気持ちを盛り上げています。
うん。
盛り上がるんだなコレが。食費は盛り下がるしね。
今、みんな(五十人前後の人)床やパイプ椅子の上で気持ち良さそうに昼寝しているので、僕もこれから仲間入り。
ごちそうさま。
おやすみ。
今日は健康診断。
初めて保健所へ行きました。
「前日の夜から甘いものはひかえておいてください」と言われてましたが。
そんな夜のチョコレートはいつもより数倍うまかったです。
結果は木曜日。
「甘い」と診断されるかね…。
ここ数日寒い日が続いてます。
夜になれば特にそれを感じます。
こっちに来てから、車のフロントガラスに霜が降りてる朝を体験していません。もしかしたらそんな朝もあったのかも・・・。
桜の下でほうけたいです。
北部の桜はもう咲いたのかな。
お知らせですよ。
ちえみジョーンズT-シャツが出来上がりました。
これは全国版マキシシングル「また明日が来るみたいに」の内ジャケットにドンッとアップで使われていたハトのイラストをベースにデザインを再構築したものです。

2004年1月17日のこのライブで販売開始が決定しているようです。
会場はおなじみ、バードマンハウスさんですね。
Tシャツの色5種類(ピンク・濃紺・グリーン・カーキー・ライトブルー)で、それぞれMサイズとLサイズがあります。
かわいい。
僕もお金を貯めて買おうと思ってます(マジマジ)。
尚、Tシャツに関するお問い合わせは下記よりお願いします。
http://www.keeponmusic.com/chiejon/
***
Tシャツ製作はAsbury Parkのアセロラ次郎さん。
お世話になりました。次郎さんありがとうございまっす!!
では。
17日、北九州で。
ドンですよ。
年末の年越しはこのライブを楽しんできました。
「カウントダウンin与勝2004!」
野外の会場では色々なところに火がたかれていていい感じ。薄着で出向いてしまったので寒くてしょうがなく、テントで売られていたソバとビールで体を温めることにしました。
出演者の中に三上寛さんがいたのですが、僕は十年ほど前、大学のアトリエにこもりっぱなしで三上寛を聴きなが絵を描いていた時期が少々あったので、実際の三上さんを見ると個人的に色々と巡ってくるものがあり、パキンと張りつめてしまいました。ちょっとドキドキしたのです。
偶然、会議室のような部屋で2人きりになってしまったので、僕は声をかけて2.3の言葉を交わして握手をしてもらいました。ゴツゴツとしていて柔らかく厚い手でした。
会場では年末年始の幸せなお酒に身をあずけた人達もたくさんいたりして、笑顔がたくさん見られたのがとてもよかったです。
用を済ませるため便所に行ったのですが、その便所には小便器が3つあって、空いている真ん中の便器を使おうとすると右側のおじさんが「俺と比べようとしている、あっ、俺と比べようとしている」とブツブツ言いはじめました。おじさんは年末年始の幸せなお酒に完全に身をあずけてしまっている赤ら顔の幸せ者でした。最初は一番左側の人に話しかけているのだと思ってたんだけど、どうも僕みたいです。突然。
「ブーツ比べするか?ん?ブーツ比べ。おー!にーにー(おにいさん)のブーツは赤色でかっこいいねー!」(僕はその日は赤色のシューズを履いていた)と極上の笑顔で言われて、僕もつられて笑っていました。ここまでは問題ないのです。
で、
「俺のブーツを見るか?」と言いながら身体を僕の方へグイッとよじってチンコを見せてきたのには正直びっくりしました。「ながーーーいの履いてるだろ?」「やっぱりこれは黒だよな?」と満面の笑みです。目をそらさずにしっかり見ましたよ。黒くて長いブーツでしたね。
年が明けたばっかりで、まだ深夜1時にもなっていない時間にですよ。
黒いブーツを拝見して、三上寛と握手ですよ。
いい年になるしかないね。
絶対。
佐渡山豊と三上寛が一緒に歌った「十九の春」、よかったなぁー。
また聞きたいですよ。
まさか赤色ってシューズじゃなくて・・・。
まさかねぇ。