2002年04月29日

あいだの数だけ唄

久しぶりにバッグに荷物を詰め込む作業を楽しんでいます。昨日散歩の途中に寄った古本屋で星野道夫「旅をする木」を見つけました。150円。これをバッグに差し込む。

30日からたくさんの唄が聞けると思うとうれしい。
人の数だけ唄があるというけれども、僕は「あいだ」の数だけ唄があると思っています。

nakashu* 月曜日 12:48 | TB