留守番電話サービスは通話時間の夢を見るか?

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昨日の朝(8時頃)、携帯電話を探すためにうちの電話から自分の携帯番号を鳴らしました。部屋の中で音がしなかったのでもう一度鳴らしてすばやく車へ。もう鳴り終わったのか、車も静かでざーっと探すも見つからず。そのまま出かけて昼にもう一回車をよく探しました。そしたら運転席の下に電話はありました。

それはそれでよくて。

ああよかった、と夕方19時半頃帰宅。するとうちの電話が「ブツッ・・・ブツッ」って言っている。通話時間を見ると45分とかになっている。がーーーーーん、うちの電話は古いので1時間単位の通話時間は出ないのです。

試しにもう一回かけてみる。4回コール音がして留守番電話。そのまま放置。「メッセージが短すぎて録音できません」「メッセージが短すぎて録音できません」「メッセージが短すぎて録音できません」と一定間隔でループ。がーーーーーん!これは超長電話ということになるのか?約11時間???

パニック状態で116に電話。116のヒトはそれは携帯電話会社のサービスなのでむこうに聞いてくださいとしきりに言う。そっちから請求書が来るのになぜ携帯電話会社に聞かなければならないのか、腑に落ちず延々話す。(わかれ!このやろー、払うのはおれだー!)結局一旦電話を切って調べてもらうに「これは通話として成立していないのでお金はかかりません」という返答。ほんとーーーーうによかった。

それでも携帯電話会社に聞けとうるさいので一応電話してみるに「こちらは受信側なので特にお金はかかりませんが」という返答。ですよねー。

いやーあぶない。
最近流れがよくない気がする。
みんなも気をつけようね♪
タイトルに意味はありません。

おやすみそじ。

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