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ロボピッチャー・かとうたかおのweblog

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2010年02月27日
鳥が告げているのは朝と死と愛だ。

 なんとなく眠れないけれど、明日は別に急ぎの仕事があるわけでもないからいいか、と思っていたらもう朝の6時を回ってしまった。がーん。

 もう朝だ。
 といってもそれは主観的にすぎるな。
 どこか別の場所では今夜が始まるところだろう。
 せめてどこかで健やかな眠りが訪れていますように。

 今日はとても楽しみにしていた飲み会があって、望んでいたような心持になった。
 やはり、満足してはいけない。
 まだ何も成し遂げていないのだと強く自覚することが大切なのだなあと思った。
 すでに何かを成し遂げた人と話すのは楽しい。
 心地よく負けられるってのはとても素敵な感覚だ。

 ところで、これはもう春が来た、と思ってよいのでしょうか。
 ツイッターで「もう春なんじゃね?」と書いたらたくさんの人たちから「それで何度だまされてきたんですか?」などとののしられたが、いやもうこれはいくらなんでも春の匂いがたちこめすぎでしょう。春爛漫でしょう。花見の準備などせねばならんでしょう。

 この切なさはなんでしょう。
 僕の心は知らぬ間に、大嫌いだった冬の終わりを嘆いているのでしょうか。
 オリンピックから聞こえる怨嗟の声が、まるで僕の心の間中を叩きます。

 いくつかの電話。
 一人は泣いていて、もう一人は笑い転げていて、もう一人はいつもどおりでした。
 僕はなにもしないのだ。
 僕は何者でもないから。
 ただ創って、ただ並べて、嬉しけりゃ笑うし、そうじゃ無けりゃ不機嫌になる。
 あんまり難しく考えるなよ。
 たかが、人生じゃないか。
 大切なのは、ロックかロックじゃないかだって、昔からずっといってるだろ。

 そうそう。
 ひとつ不思議なイベントを企画しました。
 SCRAP MEETINGという企画です。
 3月4日にちょっとクリエイたーの方々と会って話したいなあという感じのイベントです。
 僕よく考えたら、ミュージシャンと、SCRAPのデザイナーを除けばクリエイたーの友達ほとんどいないんですよ。
 よかったら仲良くなりにきてくださいませ。
 詳細はこちら。http://www.scrapmagazine.com/wps/archives/4161.html 

 外で鳥が鳴き出しましたよ。
 どこかで朝が来た。
 今、どこかで誰かがセックスしてるだろうし、どこかで誰かが死んだだろうし、どこかで誰かが愛を語っているでしょう。
 僕にはまだ眠りがやってこない。
 眠気がぱたぱたと羽ばたいていって、いまごろ冥王星辺りで羽を休めているのかもしれないね。

 ああ、遊びたい。
 本質的な意味で。
 だれか誘って。
 本気の遊びが今のおれには必要だ。

kato takao** 27/2/2010 土曜日 06:22 | Link | TB (0) | コメント(0)
2010年02月22日
「0時13分の奇跡」について

 ZEST御池でのイベントが終わりました。
 まず、お越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました。
 楽しんでいただけたのならよいけれど。

 僕は出来る限り会場にいて、お客さんの顔や、お客さんが来ない時間を体感しようとした。
 この新しい遊びが、人々にどんな風に受け入れられて、どんなふうに受け入れられないのか。
 たとえば一番お客さんが少なかった日は14時から20時まででたった5人という日があったのだけど、それはいったいどれくらいの時間をかけて5人しか来なかったのかってことを自分の体で理解したいと思った。

 かなり広い施設の中を、謎を解き、物語を集めながら探索する。
 物語の先を読むためにはプレイヤーが謎を解き、歩かなくてはならない。そして、たどりついたその場所に即した物語が展開する。
 今プレイヤーがたどりついたその壁に、さっきまで主人公がもたれていた。
 そんな風に物語を疑似体験のできる遊びを作りたかった。
 
 終わってみて、いろいろ思っている。
 自分の作った物語。
 もっと簡潔に、もっと深くならなかったのかなあと思う。
 振り返って読むと、自分の才能について考え直したくもなる。

 一方、ここで生まれたこの遊び持っている可能性たるや、燦然と輝いているといって過言ではない。空間と物語がこんなに結びついたことがかつてあっただろうか。
 あと少しのアイデアと、圧倒的な物語の力があれば、とんでもないものが生まれる気がする。
 
 とはいえ、あえて言わせてもらえれば、自分の筆が足りていないことや、構成力が欠落していることを自覚したうえで、なぜかこの物語を僕は愛してすらいる。この物語に登場した二人の人物がせめて健やかな心持であってほしいと願っている。そして、彼らはこの物語の帰結によって、ささやかな幸せを得たのだと確信もしている。

 今日イベントが終わった後、一人でQRコードをはがしているときに、自分で自分の物語をはがすのが哀しくて哀しくてしょうがなくて、自分がこの物語を深く愛しているのだと自覚した。この不思議な感覚はいったいだれと共有したらいいのか。

 まあとにかく変な感じ。
 体のどこかの部分が今も興奮していて、根本的な休みがやってこない。
 たぶん、ZESTでは、まだ物語が流れているから、僕にお休みはやってこないのだろう。
 それはそれで素敵なことだな。

 さあ、次だ。
 どうしたらいいのか。
 でも、やらなくちゃならんことがあることはわかる。
 もっと動かなくてはならん。 
 もっともっと書かなくては。
 物語が空間に溶け込んだとき、どんな感動があるのか。
 それを僕はもう少しで上手に現出させることができる気がするんだよ。

kato takao** 22/2/2010 月曜日 04:51 | Link | TB (0) | コメント(2)
2010年02月20日
スノーボーダーの服装についての見解。

 ここ数日書こうかどうか迷っていたのだけど、数日空けてもまだ書きたいので書く。

 オリンピックで、スノーボードの選手が服装が乱れていると報道された。
 その後不思議な騒動が起こった。
 あらゆるニュースがその様子を報道し、たくさんの人たちが踊らされ、協会や大学に抗議が殺到し、一時は出場さえ危ぶまれた。大臣までもが彼の服装に苦言を呈した。
 僕はなんだこりゃと思ったけれど、まあいつものことだし、そもそも他人事だし、スノーボードにもさほど興味がなかったので特に取り立ててなにも意見はなかった。
 彼は決勝に進み、8位に入賞し、ちょっと素敵なコメントを残した。

 その後に起こったことを僕は忘れないでおこうと思う。
 さまざまなテレビで彼の人間性を讃える趣旨の放送がなされ、大臣は「よくがんばった」といい、新聞にも「あんな騒ぎになるのはおかしい」という記事が載った。
 俺は、お前ら全員そのスノーボード選手の前に行って土下座して謝れと思っている。
 スポーツ選手がどれほどの努力をしているか正確にはわからないけれど、想像を絶する努力であることは想像できる。人の服装を批判しておいて、競技でがんばったら手のひらを返して褒めるなんてことがあるか。スポーツ選手がスポーツで必死になるなんて当たり前だ。そのことを想像もせずに、見たままのものを安易に批判して、彼が思ったよりがんばったら「すがすがしいですね」ってお前らどういうつもりだ。
 20歳そこそこの若者つかまえて、オリンピック前の大事な時期に心をかき乱して、どれほど愚かだったら気が済むのか。 
 せめて、僕は大臣に言ってほしかった。「確かに彼はよいすべりをしましたが、僕は彼を一生批判し続けます」って。
 スポーツ選手がスポーツしてなんとなく「あー彼も一生懸命やってるんだ」みたいな空気にするなよ。
 服装が気に入らなかったんなら、死ぬ気で批判しろよ。
 人を批判するときには死ぬ気でしてよ。誰かの人生をこなごなにして、その残骸の上で高笑いしてよ。

 世の中のなんとなくの流れで人を批判する人を僕は批判する。
 あの服装をどれほどの人が心から不快に思ったのか。そして不快であったとして、それは人の人生をこなごなにするほどの不快さだったのか。
 あのとき不快だった人に聞きたいのだけど、今も不快ですか?
 あの人がたいした成績を上げられなかったからすっとしましたか?
 ざまあみろと思って、すがすがしい気持ちで仕事をしたんでしょうか。

 あのな。
 テレビやなんかで人を批判するやつはな、批判を取り下げるときは死んで詫びろ。
 批判した人の前にいって頭を下げて「こないだはこんなこといってすいません許してください」っていえ。そんで許してもらえなかったら死ね。なんとなく流れに乗って発言して、人の人生壊しといてのうのうと生きるな。
 あとな、そんな中途半端なやつらに踊らされて、協会や大学に批判の電話するやつ。お前らが一番腐ってる。人前に顔もさらさずなんとなく世の中のためにいいことした気になってるやつな。よかったな。すっとしたか。俺はお前のせいですごく気分が悪いよ。

 少しだけ想像できないだろうか。
 あなたの一番大切な人を想像してほしい。
 とても信頼できる。尊敬も出来る。
 でももちろん100点ではない。
 身近にいるどんな素敵な人も、完璧ではない。
 その人のささやかな欠点を世界中が批判しだしたときあなたはどんな気分になるんだろう。
 それでもあなたは世界の側に立って、その人物を批判するだろうか。 

 なにも考えずに世界の側に立たないでほしい。
 どの場所に立つにしても、何かを考え、想像し、確信して立ってほしい。
 我々には力がある。
 その力は時に誰かを握りつぶしてしまう。
 世界はいつか、あなたやあなたの大切な人を殺めてしまうかもしれない。

 僕にも嫌いな人はいる。
 だけど、彼らを社会的に殺してやろうとは思わない。
 スポーツマンの大切なステージの直前に粉々にしてやろうなどと思いもつかない。
 ましてや、そいつがいいやつだとわかったとたん手のひらを返したようにニコニコしたりなんかしない。
 嫌いなやつは死ぬまで嫌いだ。絶対にそれは曲げない。どんなことがあったって迎合することはない。

 忘れてはいけない。
 僕らの発言は世界につながっている。
 我々の発言の集積が、世界を変えていくのだ。
 せめて、良いように変えたいと、僕は思ってる。

kato takao** 20/2/2010 土曜日 01:47 | Link | TB (0) | コメント(1)
2010年02月16日
0時13分の奇跡について

 静かな夜で、なにもなくて、なんでもあるような気もするけれど、どっちでもよくて、どうでもよくて、さっきからいろんなことを思いついてしまうことを止めることが出来ずに、だらだらと思考を垂れ流している。

 さまざまなことを内包しながら、さまざまなことが動いていく。
 僕はまた、ひとつ遊びを作った。
 しかしそれは遊びというにはずいぶんとパーソナルなリズムをもっていて、エンターテイメントと言い切るには少しだけ文学に傾斜している。

http://www.scrapmagazine.com/wps/archives/4178.html

 この遊びが少しでもあなたの心を動かすのであれば、僕は世界にあるすべての可能性を信じることができるだろう。
 この新しい遊びがあなたの未来に少しでも影響をあたえるのであれば、僕はずいぶんと誇らしい気持ちになると思う。あなたの未来への変化がポジティブなものだと確信しているからだ。
 この新しい遊びが、あなたにとってなにかすばらしい体験であるかどうかはわからないけれど、少なくとも未体験なことを体験できることは間違いない。
 
 どうぞ、よければ遊びに来てください。
 遊びが、遊びのままで進化を遂げていることを伝えられると思う。

 僕が提示したいと思っているのは、すぐそばにある可能性のことだ。
 あなたがあるネガティブな決断をしてしまう前に、すぐそばにもう少しだけポジティブな選択肢があるかもしれないってことだ。

 ここにはなにもなくて、なんでもある。
 それを決めるのは君だ。

kato takao** 16/2/2010 火曜日 04:22 | Link | TB (0) | コメント(0)
2010年02月11日
深爪にすら美学はあるのだ。

 三日ほど東京滞在。
 ワイキューブという会社でリアル脱出ゲームを採用試験に取り入れられるかという、トライアルのイベントを製作していました。
 公演を終えてわかったことは、これまでもそうだったように必死でエンターテイメントを作らなくてはならないということ。つまりは、熱狂が起こらない場所にはなにも生まれないってことだ。熱狂を起こすためのことだけを僕らは考えていればいい。起こってしまえばあとは全部うまくいく。
 ロックの近くに長いこといすぎたので、ロックと音楽が繋がりすぎていたけれど、ロックはやはり生き方の指標である。ワイキューブで出会った社員さんはとてもロックだったと思う。現状を打破しなくてはならない時にその人から舞い上がる気炎こそがロックだよ。

 迷わなくてはならないことがある。
 いくつもの考えが生まれては消える。
 そんな時僕は将来の利益のことは考えない。
 何が一番得かも考えない。
 ずっと未来になって、今を振り返ったときに後悔しない選択を探す。
 損してもよくて、失敗してもよくて、でも「あーあんときにやっとけばよかったなあ」ってなるのだけは死んでも避けなくちゃならん。
 僕は迷う。迷う。
 一番いい選択を選ぶ必要はない。
 一番ロックな方に進めばいいんだよ。

 誇り高く生きよう。
 間違ったら謝ればいいし、間違っていると思えば糾弾すればいい。
 今手にしているものをいつでも捨てられるように準備しておこう。
 守るな。攻めるな。
 いつも自分の心を見て、一番やわらかい部分に忠実に動こう。
 嘘をつかず、すばやく、まっすぐにいければいい。
 あとのことはもうしらん。

 そうそう。
 南米のある国でものすごく斬新なオナニーが発見されたんだって。
 セックスなんかよりずっと気持ちいいらしくてみんなそれをやってるから後進国なのに少子化なんだって。
 でも、僕らは快楽のためだけに射精するわけじゃない。 
 僕らから照射されるべき対象がかならずいなくてはならない。
 どこにも届かない音楽が、音楽の存在意義を少し揺るがしてしまうように、すさまじく気持ちいいオナニーの根底を認めるわけにはいかない。
 
 爪を切りすぎた夜にこそギターを弾くのだ。
 何かが生まれるかもしれないから。
 今目の届く場所で起こっているすべてのことがヒントだと知れ。

kato takao** 11/2/2010 木曜日 04:42 | Link | TB (0) | コメント(0)
2010年02月04日
時にはモホロビチッチ不連続面のように

 眠ったり休んだりしたくないなあって思う。
 ずっと動いていられたらいいのに。
 そしたらもっといろんなことするのにな。

 誰かと何かを話すたびに新しいことを思いつく。
 いろんなものが生れ落ちていく。
 生むのが仕事じゃないんだ。
 それを育てて、必要としている人のところへ運ぶところまでが仕事なんだよ。
 もっと届けたいなあ。 

 もうすぐHEP HALLでのリアル脱出ゲーム第4弾「ある飛行機からの脱出」のチケットが発売になります。
 公演時間によってはすぐに売り切れちゃうこともあるので、早めにご購入くださいませ。
 http://www.scrapmagazine.com/event/hephall4.html

 そのほかのいろいろはこちらをご参照ください。
 http://www.scrapmagazine.com/wps/archives/category/event

 あ、久しぶりにソロライブします。
 京都で。
 3月の7日と13日に。
 あと、4月にロボピッチャーの二人バージョンライブを二回ほどするつもり。
 4月11日は東京でのワンマンライブの予定。

 自分が作ったメロディーに言葉を乗せて思いっきり声出して歌ったことある?
 最高ですよ。
 誰でも出来るから、一度やってみてください。
 ほんとに。
 
 あ、そうそう。
 最近いとこ達に触発されてサンシャイン牧場に参入しました。おそっ。
 しかし面白い。
 牧場を育てることが人生の優先順位のベスト10には間違いなく入っている。
 初めてすぐの頃、あまりモラルがわかってなくて、マイミクさんの育てたものを片っ端から盗んじゃってすいません。事の重大さに気づいていなかったのです。
 
 ミレニアムっていう小説を読んでいます。
 スウェーデンのミステリー小説なのだけど腰が抜けるほど面白い。
 昨日二巻を読み終わって、今日行きつけの本屋さんに三巻を買いに行ったら売り切れていたので、その本屋のことを嫌いになりました。

 しかたがないので、今日はSCRAPのスタッフに借りた鋼の錬金術師の12巻を読みながら眠ります。
 ぜんぜん関係ないんだけど昔SCRAPにいたスタッフですごーく上手に100円ショップを利用する子がいて、園子が自分を称して「鋼の100均術師」っていってて、これものすごく質が高くないですか?
 やはりopekeは天才だったなあと今またしみじみと思った。

 そんじゃあ、質量保存の法則を学びながら眠ります。
 おやすみなさ。

kato takao** 04/2/2010 木曜日 03:15 | Link | TB (0) | コメント(0)

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