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ロボピッチャー・かとうたかおのweblog

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2008年07月29日
東京に行くんだぜいえー

 うむ。なんとなくタイトルに勢いをつけようと思ってこんなタイトルにしてみたんだけど、かえってカラ元気感が増してしまったような気もする。ああ、そんなことが書きたいのではない。

 東京に行きます。東京に参ります。東京参りです。
 これはなんとつまり、レコ発ツアーですよ!
 われわれの二年ぶりの新曲「ロマンチック探偵」と「パンダーマン」が配信発売されたことを記念しての大掛かりなライブイベントです。
 夏フェス?くすくす。まだそんなの行ってんの?これからはロボピッチャーのレコ発っすよ。ナウいんすよ。

 と、まあ、フジロックの余韻も覚めやらぬであろうこんな時期に、こんな日記書いて、一体お前はどうなりたいんだと。はたしてテキストでファン心理をがっつりつかめているのかと。現状ずいぶん少ないロボピッチャーの東京ライブの予約数をこの日記で、倍増、いやいや3倍くらいはいかねえと行き帰りの交通費すらでねえぞみたいな状況を打破できるのかと。まあ、そんなことを思いつつですね、でも溢れ出る不安感と、その不安感に端を発した攻撃性が止められることもなく、またその攻撃性も「うおおおーお前らライブにきやがれー」みたいなわかりやすい形じゃなくて「夏フェス?くすくす。まだそんなの行ってんの?」っていう不可思議な形で表出していることに対してもう我ながら気持ちわりい。きしょい。中学ん時にいっつも口元がねばねばしてよだれが糸を引いてた奴いたけどそんくらいのきしょさっす。ああ、きしょい。

 あかん。
 なんか自分のきしょさをことさら喧伝するというさらに不可解な行動に出始めたロックミュージシャンの心を救うのは皆様の渾身のご来場のみです。酷暑の間隙を縫ってどうぞわれわれのライブに足をお運び下さい。
 夏の残りを行きぬくエネルギーをあげます。本気であげます。あげようかと思っています。

 そんなこんなです。
 チケット予約はロボピッチャーHPで!
 よろしく!

■ 2008/7/31(木) 東京・渋谷 Lush
【出演】SIGH / ツチヤニボンド / Siamese Cats / ロボピッチャー
【時間】open 18:30 start 19:00 (出演は4番目、21:05頃の予定です)
【料金】前売¥2000 当日¥2300(ドリンク代別途)

■ 2008/8/1(金) 東京・青山 月見ル君想フ
【出演】まつきあゆむ / nitt / mopsy flopsy / ロボピッチャー
【時間】open 18:00 start 18:30 (出演は4番目、21:00頃の予定です)
【料金】前売¥2300 当日¥2800(ドリンク代別途)

チケット予約はこちらから!
www.robopitcher.com

当日お越しの方に、新曲「ロマンチック探偵」「パンダーマン」の歌詞カードを配布します!

じゃ。東京で会おう。頼む。会いたいのだっ!

kato takao** 29/7/2008 火曜日 04:33 | Link | TB (0) | コメント(1)
2008年07月26日
明日水平思考イベントです

 今見えているものから連想できるものを、少しずらして眺めるとぜんぜん別のものが見えてくる。
 「少しずらす」ってのが実はものすごく難しくて、でも出来てみるとものすごい快感がやってくる。ぴたりとジグソーパズルがはまった感じ。われながら古臭い表現だけど。

 そういう感覚を僕らは「思考を水平にずらす」っていっていて、それが推理ゲームになったのが「水平思考ゲーム」だと思う。別に僕が作った遊びじゃないけど、僕らがそれをイベントにしました。

 そんなわけで、明日の日曜日はSCRAPが主催の「第四回水平思考ゲームイベント」です。
 ぎりぎりになって問題を絶賛製作中です。
 水平思考問題がどんどん湧き出てくるスタッフを大募集中!助けて!

 もしよかったらお越しください。
 今夜の謎もなかなか素敵ですYO!


SCRAPプレゼンツ
BAR私立探偵イベント第6弾
「水平思考BAR」

日時:7月27日(日) OPEN 18:00/START 19:30
※Bar営業は18:00からやっております。
入場無料(BARのため1orderはお願い致します)
場所:BAR私立探偵(東大路御蔭通り西入ル北側)
http://bartantei.blogspot.com/

今週末は毎月第2&第4日曜日恒例の『BAR私立探偵×SCRAP』。
今回はコミュニケーションだけで謎を解いていく推理パズル「水平思考ゲーム」です。

さまざまな問題を用意してお待ちしております。
ぜひ遊びに来てください。

kato takao** 26/7/2008 土曜日 03:56 | Link | TB (0) | コメント(0)
2008年07月21日
倉橋ヨエコについて

 彼女の音源を最初に聴いたのは、あるコンピレーションアルバムだった。
 それはMETROに出ているさまざまなアーティストの音源が集められたコンピレーションだったのだけど、一人だけ別の方向を向いて、別のエンジンでアクセルを思いっきりふかしているのが倉橋ヨエコだった。

 その一曲で僕はすっかり彼女を好きになってしまい、雑誌として取材を申し込んだ。
 忙しくて取材は成立しなかったけど、とても丁寧な対応をしてくれたマネージャーさんのことも好きになった。

 その頃に出たアルバムがモダンガールで、その一曲目が好きすぎて毎日聴いていた。恋の大捜査。ワンツーパンチで捕まえちゃうよって彼女は歌った。僕はすっかり捕まってしまった。

 その直後にライブ行った。すばらしいライブだった。でも、何処かおぼつかない、焦点の合わないライブだった。そして、異常なことにそれが魅力の1つになっていた。焦点の合わなさが魅力になるなんてなんて不安定なことだろうと僕は思った。不安定さを売り物にするのはとても難しい。不安定さこそが商売になればいつか行き着くのは安定だし、その魅力は失われる。この人はどんなふうになるんだろうなと思った。

 そのライブで僕は倉橋さんのマネージャーにつくったばかりのバンドのデモ音源を渡した。
 とても美人で感じのいい人だった。

 ロボピッチャーを作って半年くらい経った時だったか。京都の巨人(体重が巨人)フカミマドカさんのイベントに呼ばれて出た。タイバンが倉橋さんだった。初めて一緒にライブをした。その日の打ち上げで、「うちからCD出しませんか?」と倉橋さんのマネージャーから言われた。
 ロボピッチャーはそのときたくさんのレコード会社からオファーが来ていたけど、結局倉橋さんの会社からCDを出した。まさかその半年後になくなるとは思ってなかったけどね。

 その後、何回か一緒にライブをした。
 話したり、メールのやりとりをしたり。
 倉橋さんはいつも倉橋さんで、まるで音楽のようだった。いつも彼女の音楽のようだった。
 その不安定さは消えることはなく、明滅を続けながらやはり増幅していった。それは魅力と同義だった。彼女にとって。

 僕は彼女がどんな人なのか語る言葉を持たない。
 挨拶と世間話くらいしかしたことがないからだ。
 彼女の音楽は知っている。それは深くて不安定な海の底から、たくさんの人の力を借りてそっと、細心の注意を払ってそーーーっと運びだされた音楽だった。そこには明確な愛があり、惜しみのない努力と、かけがえのない時間が使われていた。

 それはなんと美しい作業だろうと僕は思った。
 心からうらやましかった。
 1つの作品が世の中に出て行くために、なんとたくさんの注意事項があるのか!

 僕らのCD発売が決まるずっと前に、倉橋さんは言った。「ロボピッチャーは大丈夫ですよ。そんな気がする。」
 大丈夫ってどういう意味なんだろうな。とても確かで、とても優しくて、とてもあいまいで、結局なんだか残酷な言葉だ。

 ロボピッチャーのベースのありちゃんが倉橋さんのCDに参加したり、ツアーに参加したりもした。
 ロボピッチャーのディレクターとして倉橋さんの美人マネージャーがついてくれたりもした。
 倉橋さんの音源をプロデュースしておられる方はロボピッチャーの「たった2つの冴えたやり方」という曲でギターを弾いて頂いた。
 いろんな局面でつながっている。いろんな場所でなんかある。
 そんな人だった。

 彼女の最後のライブが今日終わった。
 今日僕は目が覚めたとき、「今日が倉橋さんの最後のライブの日だ」と思った。
 僕は彼女の関西での最後のライブの日に僕のライブが入っていたので観にいけなかった。
 最後に見たのはいつかな。思い出せない。3年くらい前のような気もするし、昨日のような気もする。

 彼女が廃業する理由はしらない。ちゃんとはしらない。
 でも、はっきりといえることは、音楽をやめるって簡単な判断じゃない。何かしら彼女なりの決意があったんだろう。魅力の根幹に不安定さがある彼女は、きっと何処かでその不安定さをもてあましていたんじゃないかな。

 そのことは、なんて哀しいんだろう。
 だれかが音楽をやめてしまうことがこんなに哀しいなんて思わなかった。
 僕もいつか音楽をあきらめるだろうか。
 ギターなんて手にしない日が来るのかな。

 彼女の最後の声はどんなだったろうか。
 ステージの上で泣き伏しただろうか。
 わかんないな。
 でも、なんか最後は堂々とやりきったような気がする。圧倒的な何かを撒き散らしたんじゃないかな。倉橋ヨエコ的な何かを。言葉には絶対に出来ないなにかを垂れ流したんだろう。

 8年の音楽生活に彼女はひとまず終止符を打ち、ロボピッチャーはでもまだ流れ続ける。
 僕らはこの場所に、いくつかのヒントを隠しているんじゃないかって思う。
 ほとんど誰にも見つからないけど、時々誰かが見つけてくれるヒント。
 そこにはとても大切なことが書かれている。他には絶対にかかれていない大切なことがここにだけ書かれている。そんな音楽を僕らはやってきたんじゃないかな。
 そのヒントがなくなっちゃう気がして、僕はとても哀しい。とても不安定だ。 
 ひとときでも長く、ロボピッチャーが続きますように。はかないヒントを1つでもたくさん垂れ流しますように。
 大切なことを大切だといえますように。それを知らない人たちにせめて伝えられますように。

 誰かが倉橋さんの人生についての詳細な伝記を書くべきなのだ。
 彼女がどうやって今に至ったかについて、誰かが克明に描き、その全24巻の異常な長編は世界265カ国で翻訳され20億冊売れるべきだ。
 僕はそう思う。彼女の生がもっと明確に意味のあるものになればいいのに。

 音楽が鳴り止んだ時に、彼女は何を思ったんだろう。
 僕は何を思うだろう。

 今日はある音楽が鳴り止んだ夜だ。
 いつかまた、流れ出すことを心から願う。

kato takao** 21/7/2008 月曜日 03:54 | Link | TB (0) | コメント(2)
2008年07月14日
イベントを終えて

 今日はなんか、日記を書かなくちゃいけない気がするので書く。
 
 京都宝探しの宴が終わった。
 SCRAPの4周年記念パーティーであり、株式会社設立記念パーティーであったこのイベントが成功したかどうかはとてもむずかしい問題だ。僕らが意図した形では決して成功しなかったけれど、ある種のトラブルをきちんとある種のベクトルに変えられた点に関してはとても成功したと思う。
 もちろん、イベントに来ていただいた方々からしたら、いろいろ言いたいこともあると思うけれど。
 まあ、すごく僕等らしい出発点だったと思う。僕らしい出発点と書くべきか。

 敬愛するクリエイターと仕事をする機会を得た。
 的確で、温かく、それでいてきちんとビジネスだ。
 「加藤さんのアイデアは世界遺産だ」と彼は言い、その上でさらに意見をぶつけてくる。

 アイデアってどこからくるのかな。
 いつまで経ってもわからないけれど、はっきりといえることは「アイデアが浮かぶ7つの方法」なんていう本を読んだって絶対に浮かばないってことだ。アイデアは生活の中から、生き様の中から生まれる。

 つまり、アイデアは搾り出しても出てこない。
 アイデアはあふれ出てくるものだ。
 出そうと思って頑張ったって無駄だ。
 少し前に勝負はついている。 

 今アイデアがない君は、アイデアを出すという意味においては、きちんと生きていないということになる。
 だから君は人の意見につらつらとついていく。自分の意見じゃない意見をまるで自分の意見のようにあつかう。
 
 何が嫌いで、何が好きかをはっきりといえる人は強い。
 少なくとも理論上そこから「何故嫌いか、何故好きか」を構築して膨らませていくことができるからだ。その出発点が感覚だったとしても。
 そこからさらに、その理論を世の中とリンクできたらさらに素敵だ。それが俺には出来ない。だからやってみてすごいリアクションだったら成功だと思うし、だれもお客さんが来なかったら失敗だと思う。

 何が書きたいんだっけな。
 とにかく。まあ、まっすぐ歩いてるよってこと。
 それから、今日のイベントが大絶賛成功というわけではなかったということ。

 レコ発から一週間経っちゃった。
 来てくれた人達本当にありがとう。もっとすごくなるからね。あれは出発点。出発点とは、その次の瞬間からレベルアップを余儀なくされる点のことだ。もちろん僕らは出発点を先週越えたよ。

 それから16日はnanoでライブ。
 nanoでのライブはいつもふと始まってふと終わる。
 何日も前から心を揺らすわけでもなく。終わった後でずっと心に残るわけでもない。
 だからといってそれがつまらないライブだったかといわれたらそんなことは絶対にない。
 過去とか未来という概念から一番遠いライブハウスが京都においてはnanoだと思う。
 うまくいえないけどそう思う。
 
加藤隆生ソロ
■ 2008/7/16(水) 京都・nano
【出演】リトルキヨシトミニマム!gnk !/ 永尾蕗子 / moopy / 加藤隆生
【時間】OPEN18:30 START19:00
【料金】前売¥1800 当日¥2000 (飲食代別)
【info】 http://www.eonet.ne.jp/~nano2003/
*ロボピッチャーHPにて予約可能

「早く寝てください。うつになりますよ」  
という言葉をスタッフからもらう。
早く眠らないからうつなのか、うつだから早く眠れないのか。
べつに今はうつってわけじゃないけど。
 
一番の問題は、問題の出発点がどこかわからないってことなんだ。

kato takao** 14/7/2008 月曜日 04:20 | Link | TB (0) | コメント(1)
2008年07月03日
レコ発について

 レコ発って言う言葉がもつ特別さをどうやって説明したら良いのかわからない。

 確かロボピッチャーの初めてのレコ発は4年位前にメトロで行なった。
 はじめにきよしとサンプリングサン、ゆーきゃんと一緒にやりました。
 サンプリングサンの田鹿さんが「ロボピッチャーさんCD発売おめでとうございます」とMCでさらって言ってくれたときのこそばゆいような、かさかさと幸せみたいなものが耳たぶあたりを這っていく感じはもうなんて表現して良いのかわからない。
 とても幸せな一日でした。

 レコ発のために音源を創ったといっても過言じゃないです。
 まあ、ある一面では過言だけど、ほとんど過言じゃない。
 僕らはいつもライブのことを考えていて、それはつまり音楽が直接人に伝わる瞬間のことを考えていて、だからそんな音源を創りたいと思ったのだ。その音源を基にしたライブをするのだ。

 この4年間の間に何度も書いたことかもしれないけれど、もう一度書きます。
 次のライブは本当にすばらしいと思う。
 これまでで一番のライブをしてやるつもりです。
 僕らが一つの塊みたいな音をどかーーんと出しているところをどうか観に来てください。
 この日のためにやってきたたくさんのことがあって、僕らはその存在とかそういうものすらかけて、命とかそういうものに一番近い場所で音を鳴らします。
 僕らはいまや、ロマンチックな探偵団であり、ロマンチックな探偵団とは、もうこれは世界遺産になってもいいほどの浪漫主義な連中であり、浪漫と探偵が結びついたら、それちょっと核融合とかそういうレベルのものがあるんじゃねえか。まさに往年のアニメのキャッチコピーを使いまわさせていただければ「かっこいいってこういうことさ」と明言できるほどのロマンチックさで、我々ステージに立とうと思っております。

 どうぞお越しください。
 心が張り裂けそうになるほど来て欲しいです。

■ 2008/7/6(日) 京都・Club METRO
 「ロボピッチャーの起!ライブ」
【出演】おとぎ話 / 片山ブレイカーズ&ザ★ロケンローパーティ / クリームチーズオブサン / ロボピッチャー
【時間】OPEN 18:00 START 19:00
【料金】前売¥2,000 当日¥2,500 (いずれも+1drink)
当日お越しの方に、新曲「ロマンチック探偵」「パンダーマン」の歌詞カードを配布します!

ロボピッチャーHPで予約できます!!!!
http://www.robopitcher.com/

 それでは、ライブ会場で会いましょう。
 ぜひ!

kato takao** 03/7/2008 木曜日 05:33 | Link | TB (0) | コメント(0)

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