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ロボピッチャー・かとうたかおのweblog

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2006年02月23日
東京コントロール

 2月24日!
 明日!
 東京コントロールです!!
 もしまだお迷いの方がおられたらぜひ!
 そして、もちろんまったく問題なく当日券もいっぱい余っています(涙)!!!!
 お願いだから来ていただきたい!
 京都のバンドがこうして東京でイベントをやっているということの意味を継続させたいし、僕らは今このときにしか出せない音を、この日にも間違いなく出すからです。そして、きっとその音は、たった今のその場所に、絶対に必ず必要な音です。

 あえて、もう一度いいますが、
 世界にはロボピッチャーが必要です。

 よかったら、皆々様お誘い合わせの上、ご来場ください。そして、下記テキストもしくは上記テキストをコピペしまくってそこらじゅうで宣伝活動にご協力ください。
 やっぱ口コミだよね。情報伝達って。自然で無理がなくて一番効果あるぜ。

 ■ 2006/2/24(金) 青山・月見ル君思フ
「東京コントロール Vol.5」
【出演】新宿フォーク / ロボピッチャー
【時間】open 18:30 start 19:00 (出演は19:50頃の予定です)
【料金】\2,000(adv) \2,500(door) +drink
【info】月見ル君想フ/03-5474-8115 http://www.moonromantic.com
*ロボピッチャーHPにてチケット予約が出来ます。
 http://www.robopitcher.com/

 じゃ!
 青山で会おう!!

 

kato takao** 23/2/2006 木曜日 04:49 | Link | TB (0) | コメント(0)
2006年02月19日
まあなあ

 新事務所で、こんな時間まで仕事をしてるのは珍しい。
 だいたい、朝9時までには起きて、お昼ご飯の時間をのぞけば夕方6時くらいまできちんと仕事をして帰ってゆっくり、というのが生活のパターンだったけど、それは比較的優雅なスケジュールの仕事の場合だったようで、まあ、僕の常として、良い感じで仕事をしていると、別の企画を思いつき、その企画が良い感じになると別の曲が出来て、その曲がきっかけで新しいイベントがクリエイトされたりする。
 問題は問題を呼び続け、どうやら悲しみはいつまでたっても悲しみのままだ。この呪われた習性。何かを得るためには何かを失わなくてはならないというのは、果たして僕だけのルールなのか、世の中全般がそうなのか。
 僕は誰かを救いたいのではなく、誰かの救いを見つめていたいのだ、きっと。ころんだらたちあがって、それでおしまい。その後の彼女の幸せな人生など知ったことか、と。嘯くように思うけれど、もうわかんねえな。右目も左目もおかしくなっちゃったよ。ちょっと前までは変わりばんこにおかしくなってたのにな。

 そして、そんな混迷の中から導き出した答えは、そして僕は、僕のまま、どこまでもいくのだっていうあの例のくだらない宣言だ。行けるところまで行って、いけなくなったら倒れるんだ。倒れることは怖くない。いけるはずのところにいけないことが怖いんだ。

 はて、これは、僕の人生の話だったか、それとも別の誰かか。もしくは、僕と誰かの人生の話か。
 ともあれ、僕は、仕事の合間に突然の白昼夢(っていっても夜中なんだけど)をみて、その業の深さを知った。
 誰かを打ちのめしてすら進むのかって進めねえんだ。
 じゃあ、進まねえのかってそれも無理だ。
 いやだいやだでやっていけないんだったら、もうやっていかない。
 だから行けるとこまで行くんだっていうこの子供の論理。
 子供ってすげえ。
 いつか子供が出来たらおしえるんだ。
「子供だからな。なんでもやってやりな。子供論理ってルールがあってな。なにやってもなに考えてもいいんだぜ。それがもし社会的に間違っててもな。いけるところまでいきな。行けなくなったら倒れちゃいな。立ち上がれなかったら、死んじゃいな」って俺は言う。
 子供は「死にたくないよ」って言ってくれるだろうか。
 もし言ってくれたら俺は続けるんだ。
「そうか。そりゃいいな。死にたくないと何度も思え。死にたくないと思うなら、死なない方法を山ほど教えてやるよ。正しく生きる方法は教えてあげられないけれど。死なない方法をたくさん教えてあげる」

 そして、俺はごめんな、と思うだろう。
 ざまーみろとは思わなかったことをうれしく思うだろうか。
 そこまではわからない。

 わかりにくい話を、わかりやすく解釈しようとしたら、余計にわかりにくくなった。
 まあいいや。
 とにかくもう行け。行けるところまで行け。

 飛光よ 飛光よ 汝に勧む一杯の酒
 我は知らず 青天の高き 黄地の厚きを 
 ただ見る 月は寒く日は暖かきを

 とか引用してみたり。
 あれ、ちょっと適当な杜撰な引用。漢字使いは間違ってるかな。でも音と意味はだいたいあってるはず。
 知らねえからな。知りたいと思うんだ。
 飛光よ。
 黄昏の近くにこそ、朝焼けがいるんだ。

 「安上がりなジャンクフードで生き延びたこと笑える権利 」
 っておい。また引用だ。しかもゆーきゃんの詩だ。
 これすごすぎだろう。
 どうだ、すごいだろう!って誇らしくなってる俺はあってるのか。間違ってるのか。

 な。
 どこに行くのかな。
 一番大事なのってなにかな。
 人生とか、意味とか、世界とか、平和とか、愛とか。
 それよりも。
 今日いれたコーヒーが美味しかったとか。
 たまたま鳴らしたコードがいつもより美しかったとか。
 君がやけにきれいに見えたとか。
 そんなのが、大切だと思ってちゃだめか。
 だめだ。
 そうか。
 でも  
 だめでも行くんだ!っつう子供論理。

=======================================
 
 どこまでも行って
 行けなくなったら
 倒れちゃうんだ

 大丈夫 

 倒れたら立ち上がり
 前よりも強くなるんだって、
 ギャバンが言ってた。

 ギャバンを知らない奴らにはわかんねえ話だよ
 でも
 わかりにくいのは俺のせいじゃなくて 
 世界のせいなんだ

kato takao** 19/2/2006 日曜日 03:06 | Link | TB (0) | コメント(0)
2006年02月18日
DM

 本日、またあのどうしようもないDMをみなさまに送付いたしました。 
 まだ来ていない方、もう要らない方は連絡ください。
 ロボピッチャーHPからメールをいただけたら、すぐにでもだらだらとしたDMを送付いたします。
 時々くすりと笑えると評判です。
 ぜひ一度ご賞味ください。

 それから、ロボピッチャーBBSにて、「もういっそどんどん書き込んじゃおう大会」が行なわれようとしているみたいです。よかったらなんでもいいんでどんどん書き込んでください。とりあえずおいしいラーメン屋さんと蕎麦屋さんの情報が欲しいです。あ、あとカレー屋さんと。

kato takao** 18/2/2006 土曜日 00:16 | Link | TB (0) | コメント(0)
2006年02月17日
最近の加藤について

 さて、2月なのにずいぶん暖かくて、お、こいつはそろそろ春かねえ、なんて思っていると毎年ひどいしっぺ返しを食らうので、いやいやこれはまだ罠だ、あいつらは今でも暗がりの中で俺の喉笛を食いちぎるために虎視眈々と寒くなるチャンスをうかがっているのだ、と思っており、この暖かさからなんの恩恵も受けてはいませんが、ともあれ、時間が経つということはそれだけ暖かな季節が近づくということであり、僕らが纏っている時間が、ある種の希望的なものに向かって進んでいるのだという実感を得ることの出来る一年で唯一の時期でもあるので、まあ、もうちょっとがんばろうかと思っているところの加藤です。みなさんはお元気ですか?

 ロボピッチャーHPのコラムもぜんぜん書いていないし、Blogもぜんぜん書いてないし、お前一体何やってんだよとおっしゃりたい向きもあるでしょうが、まあ、いいじゃないの。最近は人目につかない仕事をたくさんしてたんですよ。縁の下の力持ちですよ。わりとちゃんとしたそれなりに大きな仕事もしたのですが、僕の名前が出ることはなく、また出してもいけないそうなので、世の中に僕のテキストは人知れず流れていったのだと思います。

 で、最近僕が何をしていたかというと、まず、SCRAPを配りました。
 「これがほんとのアニソンじゃい!!」です。みなさまもうお読みになりましたでしょうか。もしよかったら感想などお聞かせください。ロボピッチャーは今必死でアニソンのレコーディングに従事しております。
 そして、SCRAPから派生したお仕事をいくつかこなしました。まあ、楽しい仕事でした。

 それから、これは結構大きかったのですが、仕事場を引っ越しました。
 確かちょっと前に「もうここで仕事をするのは無理だ」とかなんとかこの日記に書いたと思うのですが、その後しばらくして近所にとてもよい物件が見つかったので、仕事に関することだけ引っ越して、住居と作業場を分けることにしました。
 引越しとか、新しい家具や必要なものを買うという作業は本当に億劫だったのですが、終わってみるともう超快適ですよ。自分の作業場に出勤して、まずクイックルワイパーなどでお掃除をする僕は、もうミュージシャンとしてステージで光を浴びる資格などないほどぼんやりしておりますが、まあそれもまた風流というものです。自分が意外にきれい好きであることに気づきました。

 隣の部屋にはモンゴルからの留学生が住んでおり、チーズの匂いが気を抜くとぷーんと漂ってきます。
 彼はずいぶんと良い体をしていて、大相撲における日本人の凋落ぶりはもはや国民としての資質の違いではないかとすら感じさせられるほど僕を圧倒しています。日本に来て1年ほどらしいのですが、このすぐ近所のこともあまり知らないご様子。
 トントン(ノックの音)
 「はーい」応える加藤。
 「あのすいません、となりのものですが」(かたことの日本語)
 「ああ、はいはい。どうしました」
 「郵便局はこのあたりにありますか?」
 「ええ?郵便局ですか?」
 「はい。手紙とかを出すところです」
 「(それは知ってます)ああ、はい郵便局ですね。すぐ近くにありますよ。歩いて五分です」
 「ほんとですか?」
 「(そんな嘘いわないですよ)うん。ほんとです」
 「そうかありがとうございます」
 「うん」
 「実は来月の終わりに出て行きます」
 「え?そうなんですか?」
 「はい。あと一ヶ月とちょっとです」
 「まだ会ったばかりなのにね」
 「はい。でもあと一ヶ月とちょっとあります」
 「はは、なるほど。そりゃそうだ」
 「じゃ、これからもよろしくおねがいします」
 「はい。よろしく」
 
 そんなお隣さんとの夜11時の会話。
 中途半端な異文化交流。
 何気ない会話が、紡ぐいくつかの感情と、感慨。
 思念の静かな流れと、観念の吹き溜まりだ。

 また、もうすぐこの事務所の隣にリミエキの飯田君が引っ越してくることになりました。
 また、ぐだぐだな毎日が始まりそうです。

 あ、すげーどうでもいいけど、今僕は焼酎のコーヒー割りを呑んでます。夕方にいれたコーヒーが一口余ってたので今呑んでいた焼酎に入れてみたのですが、なんかけっこううまいです。つうか、ちょっとマジで美味しいかも。焼酎もコーヒーも好きな人はやってみたらええんとちゃうかな。

 今日はお昼からロボピッチャーの練習でもありました。
 新曲をやった。
 あと、さまざまなアレンジ。
 アイデア。グルーヴ。
 僕は歌を歌い、声をからし、ギターで指を痛めた。
 
 なーんだ、と思うのです。
 僕はここに帰ってくることが出来る。
 まともである必要なんてないのか。まともな人たちが集って鳴らす、まともじゃない音楽だ。
 おお、そして今、この事務所ではすさまじくタイムリーなことにプリンスが「Let's go crazy」を歌っております。

   We're all exciting
   But we don't know why
   Maybe it's cuz
   we're gonna die

   みんなエキサイトしてる
   なんでかわかんないけど  
   あーなんか多分さ 
   みんないつか死ぬからだろう

 なーんて歌ってやがる。
 くそ。かっこいいな。
 まあ、そんな練習でした。みんないつか死ぬから良い演奏をしたのかもな。違うかもしれないけど「絶対にそれは違う」なんてだれにもいえやしない。

 あ、そういえばこのページを見ておられる方の中でロボピッチャーの音楽を実は聴いたことがないという、おもしろエピソードをお持ちの方に朗報です。なんとロボピッチャーの曲が無料で一曲まるまる聴けます。
 ご友人にロボピッチャーをお勧めしたかったけど、1500円もの大金を払えとはとてもいえなかったあなた。もう大丈夫、これからは、いつでもどこからでもロボピッチャーの「ミクロ」という曲を無料でダウンロードしていただけます。これほんとに無料なんですよ。視聴者にとっては他になんの仕掛けもないので、ただ、かってにダウンロードしていったらいいのです。なかなか面白い試みなのでロボピッチャーも乗ってみました。ぜひぜひいろんな人たちに紹介して広めてください。お願いします。

mf247

 僕も実はダウンロードして自分のパソコンで「ミクロ」を久し振りに聞いたのですが、なんかこれってパソコンから聴くのにもちょうどいい楽曲ですね。なんか、デジタルの悲しみみたいなものが曲に付加されて僕が意図したのとは別の趣がありました。こういうのもなかなかいいですね。

 あ、あと、3月19日にnanoでのソロライブが決まりました。なんとタテタカコさんとのツーマンです。うわー、この恥知らず。
 この日はさすがに気合を入れて出演するので、良かったらお越しください。ロボピッチャー宛にメールくれたら取り置きします。詳細は多分後日。

 あ、コーヒーで割った焼酎がなくなりました。
 そろそろ終わります。

 しばらくはこの日記や、ロボピッチャーHPのテキストもがんばってみようかと思っています。
 そして、今あれまくりのロボピッチャーBBSが個人的に楽しくて仕方ありません。しょっちゅう見に行っちゃいます。

 ほんじゃね。

kato takao** 17/2/2006 金曜日 01:09 | Link | TB (0) | コメント(1)
2006年02月09日
さようなら

 その老人はもう話すことをやめてしまった
 皆は次の言葉を待っていたが
 彼はもう話すことをやめた
 言うべき言葉がもうなかった
 この人生において彼が言わなくてはならないことを
 一言も残らず言葉にしたのだ
 彼はとてもとても満足だった
 まわりには彼の次の言葉を待つ彼の子供と孫たちがいた
 心配そうに彼をのぞき込んで次の言葉を待っていた
 老人はそれを見て滑稽だなと思った
もう私は何も言葉を発しはしないのに
 深い深い満足の中で老人は目を閉じた
 言葉が舞った
 命のような激しさで言葉が舞った
 銀河の隙間を
 うねるように舞っていった
 愛すべき人に愛してると言い
 優しい人にありがとうと言った
 すべての言葉を言い終えたのだ
 上々だ
 私の人生は上々だった
 そして
 そして重力が薄れるように
 老人の体は実体をなくしていった
 くたびれたゴムがあっさりと切れるように
 プツリと音がした
 しかし刹那にこびりついた彼の意識は
 思っていた
 さようならを言うのを忘れていたと
 言霊がかすかに揺れた
子供たちは彼の手を取り
 まだかすかに残る温かさを感じ取りながら
 さようならと言った




kato takao** 09/2/2006 木曜日 23:35 | Link | TB (0) | コメント(0)
2006年02月04日
ドクトリン

 本日は、SCRAPを配りました。
 配った人達が一人も「おお、これはすばらしいですね!」というようなリアクションはせずに「ほほお。今回はこれですかあ。。。。。大変ですね。加藤さんも。。。」みたいな煮え切らないリアクションをしたその企画は、「これがほんとのアニソンじゃい!!」です。あああ。俺一体なにやってんだろう。

 とにかく、まあ、一度手にとって見てくださいよ。
 なにか文句があるならいってみろっつう話ですよ。
 こっちはなあ、なんかもう乙女汁だらだら出しながら編集しとるねん。
 「がんばってくださいね」とか無責任にいう奴、わかっとるわ!!
 がんばっとんねん。もう必死やねん。
 あ、でも、そのあの、応援はよろしく。がんばるから。もっともっとがんばるから。擦り切れてお星様になっちゃってもがんばるから。飛べるところまで飛ぶから。

 まあ、いいや、忘れよう。そのことは。
 それにしても、もし人間に忘れるという機能がなかったら、どれほど不幸になってたでしょう。こんなポンコツな生き物ですがですが、一つくらいはいいところがあるようです。

 さまざまな悩みが錯綜していて、それは僕のものであり、僕以外のものであり、僕が責任のものであり、そうでないものであり。
 悪いが、僕はもう僕のまま行く。
 止まるかって止まれるか。
 夕暮れを紺碧に塗り替えて、いつも僕が願う正しい場所にいる。
 そこで歌ってるから。
 どうしようもない歌だけど、そこで歌ってるからきっといいんだろうな。
 三条商店街でかつあげされている少年を、今なら救う。
 もし君が泣いていたら、飛んでいって、そっと耳元で歌う。
 つまらない冗談を言う。
 うんざりしたものばかりの世界で、僕はきっと、また日記を書く。もうちょっと更新頻度も上げる。
 まあ、そんなカトウドクトリン。
 今さらなような気もするし、今でなくては駄目な気がする。
 そして、それはきっと後者だ。

 もうすぐ、ロボピッチャーがバンドの最西端記録を更新します。
 岡山ライブです。
 当日券もきっとあるでしょう。
 もしお暇ならお越しください。
 ドクトリン以後の加藤を見ることができます。

■ 2006/2/4(土) 岡山・CRAZYMAMA 2NDROOM 「rep.3」
【出演】peaceful youth / コンビニマンションテクニカラー / 屑星 / RAYMOND TEAM / ロボピッチャー
【時間】open 17:30 start 18:00 (出演は4番目、20:15頃の予定です)
【料金】¥1,700(adv) ¥2,200(door) +drink
【info】CRAZYMAMA 2NDROOM/086-225-9014 http://www.crazymama2.com

 では。

kato takao** 04/2/2006 土曜日 03:06 | Link | TB (0) | コメント(0)

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