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ロボピッチャー・かとうたかおのweblog

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2003年03月31日
山積みもまた良し。

 3/28のバナナホールのライブに来てくれた人、本当にありがとう。

 あまりにたくさんのことが起こったので、上手く自分でも処理できていないけど、様々なことを僕なりに考えちゃったイベントでした。
 ま、問題があるなら直す。足りないなら作る。うん。
 続けていくという結論に至るまでに、訳がわからなくなるほどたくさんの山を越えた。

 4/6はLimited Express (has gone?)のレコ発イベントです。メトロです。行くべし。もちろん僕も行きます。いや、ほんとにいいんだって。

 ロボピッチャーの次のライブは4/13の木屋町イーストなり。
 これについて詳しくは次回。

 昨日はゆーきゃんと長い時間話した。
 今日は滋賀でとてもとても長い時間人と話をした。
 両方ともすばらしくクリエイティブな時間でした。
 問題が山積みだと確認しただけかもしれないけど。

 うん。やるで。

kato takao** 31/3/2003 月曜日 05:22 | Link | TB (0) | コメント(0)
2003年03月27日
そんなもんだ

 ロボピッチャーの練習でした。
 久し振りの練習だったので、ちょっと疲れました。
 今からあと4時間後には僕は京都中央市場にいってバナナを大量に買い込むのです。
 なんのためだかは知ってますよね。
 知らない人は、素早く反省して、ロボピッチャーの事だけ考えて生きていけばいいと思います。

 指が重い。
 キーボードがうてないよう。
 ひとりぼっちでのみ過ぎてしまった。

 マイケルジョーダンの試合を放送してます。
 ロイズガーデンでの最後の試合です。
 最後というのはすべからく寂しい。
 僕は彼の事が10年ほど前から好きでした。

 彼にはいろんなエピソードがあって、それを書いてると日が暮れちゃうのだけど、僕がもっとも好きなエピソードは「93年の全米アンケートで神様と大統領を抑えて尊敬する人物NO.1に選ばれた」ってやつです。ちなみに1位マイケルジョーダン、2位神様、3位大統領、4位お父さん、だったそうな。ははは。

 バスケの1試合で60点とるってどういう気持ちかな。
 高く飛ぶのはどんな気持ちか。
 
 あ、いま試合が終わりました。
 試合後のコメント
 「日常の努力の大切さを知って欲しい。私を見ていたらそれがわかるはずだ」
 はい。

kato takao** 27/3/2003 木曜日 02:50 | Link | TB (0) | コメント(0)
2003年03月26日
僕の好きなバンド

 うーん。

 難しい事を考えていて、とても面倒です。

 シンプルな考え方が好きです。
 「歌いたいから歌う」とか。
 「生き延びるために生きる」とか。
 シンプルやん。

 音楽って、どういうことなんだろうね。
 少なくともシンプルからはかなり遠い。

 音楽が難しいのは、とても即時的に結果が見えてしまうことです。
 音楽は時間を支配してしまう表現なので、時にその強さや弱さが表現者にはねかえってきます。
 バンドがいて、ライブがある。ライブがあれば集客が数字となって出てきて、アルバムを発売すれば最初の1週間で何枚、1ヶ月で何枚、という詳細な分析がなされます。

 さて、そして、それはとても大切なことではあるのだけど、理解はしているのだけど、えーと、うん。
 それは、本当に大切なことなのかな。

 いや、大切な事だけど、そこをなんとかしてもらえねえか、っつう話なんだけどね。

 うーん。
 これは、どういうことなんだろう。
 音楽をやるってこと。
 それをとりまく、様々な哀しみや、期待や、ガッカリや、喜びや。
 そういったもの全部抱えられないのならやめてしまったほうが楽なのかもしれない。

 うん。
 シンプルになった。
 抱える人が続けて、抱えられない人はやめたらいい。
 その先には行けない。

 もしくは、楽しいだけの音楽をイノセントに続けていけばいい。仕事の合間にでも。

 今日の日記はちょっと独り言です。
 でも、残しとく。メモやね。

kato takao** 26/3/2003 水曜日 04:23 | Link | TB (0) | コメント(0)
2003年03月24日
本当の事

 何が本当かわからないことを報道するのってどうなのかな。
 しょうがないのだとは思うけど、しょうがないからって、納得がいくわけではない。

 それぞれが、それぞれの見解を発表して、そのための責任のとれる取材をするべきだとは思うのですが、どうですか。双方の意見を公平に取り上げて、メディアづらするのはやめてください。

 まあ、いいや。

 もうすぐ、僕の扱った新フリーペーパーが創刊されます。
 「クラップ」という名前をつけました。
 JEUGIA全店で手に入ると思います。
 その他の音楽的な場所でも手に入ります。
 是非よろしく。ぜひ。

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 いま、俺の中のパンクをキーボードに叩きこんだらこうなりました。
 これが文字化けではなく、誰かが一字一字指でうちこんだのだと思えば、それなりに意味も見えてこない?
 こない。

kato takao** 24/3/2003 月曜日 01:38 | Link | TB (0) | コメント(0)
2003年03月22日
3/28

 3/28にバナナホールでライブをやります。
 お暇な人はぜひ。
 暇じゃない人もぜひ。
 主になにか探してる人はが来たらいいと思う。
 なにもみつかりはしないけど。

kato takao** 22/3/2003 土曜日 04:59 | Link | TB (0) | コメント(1)
チンパンジー

 チンパンジーがついに言葉をしゃべったってさ ニュースでいってた
 最初の言葉が「こんちは」で最後の言葉が「さよなら」で舌を噛み切ったってさ

 という歌詞を書いたとき僕には確かに確信があったのです。
 この曲は誰かに届くし、どこかで「チンパンジー」以外のなにかになると。

 その確信は確信のまま僕の中にあり、それ以上でも以下でもない。
 とどけばいいなとおもう。届いて欲しい人に、上手に届いているのであれば、うれしい。
 丁寧に、そのまま伝わりますように。
 それ以上でも以下でもない。

 今帰ってきました。
 
 おめでとうございます。
 その事をこっそり伝える。
 僕も君もいない場所で、その思いが、消えずにあがいてればいい。

kato takao** 22/3/2003 土曜日 04:56 | Link | TB (0) | コメント(0)
2003年03月20日
あのね

 春が来そうです。

 春が好きです。夏も好きです。寒くないから。

 Limited Express (has gone?)のアルバムが3/21に発売になります。
 ボロフェスタを一緒に作った人達で、ものすごく応援しています。見た事ない人は、是非見てください。見て気に入った人達はぜひCDを買ってみてください。音楽のいろんな可能性を知る事になると思います。心から尊敬しているバンドです。

 3/28バナナホールでライブです。忘れてませんか?例によって良いイベントになりそうです。でも、良いイベントってなんなんだろうね。

 もうすぐたくさんの人達が死にます。
 人が一人死んだら、その人に纏わるたくさんの人が哀しむのだと思う。
 あまり、こんなこと書きたくないし、そんなことみんな知ってると思うけど、人が死んでしまうと哀しい。あなたが死ぬと僕は哀しい。僕が死んだらあなたが哀しむように。

 何が出来るかな。なにも出来ないかな。なにも出来ないなりに何か出来るかな。

 どうか。
 どうか、今たくさんの人が死んで行くという事については、考えてみてくれないか。
 なぜこんな事になってしまったのか、ではなく。
 人が死ぬ温度について。
 僕らのつやつやの皮膚が焼け爛れる臭いについて。
 その結果確実にもたらされる、様々な連鎖について。

 あなたは、今日も爪を切る。とてもセクシーなスタイルでつめを切っている。
 灰皿に爪がたまる。うっとりとあなたはそれを眺める。
 その爪に、火のついたばこの先があたる。
 とたんに部屋中が、不愉快な匂いに満たされる。
 ここは人間の住む場所ではない、とあなたは思う。
 こんな臭いには耐えられない。
 こんなことなら、爪なんか切らなけりゃ良かった。
 あなたはそう思う。

 そう思って欲しいと、
 僕は思う。

 どうか、一人でもたくさんの人達が、生き長らえますように。
 そう思っている僕を、
 僕が笑っている。
 
 守りたいもの?
 全部です。

kato takao** 20/3/2003 木曜日 01:21 | Link | TB (0) | コメント(1)
2003年03月17日
ここではない場所

 15歳くらいのころ、ここではない場所に行きたかった。
 ここじゃなければどこでもよかった。
 とにかく変化して欲しかった。それが、よいことでも悪いことでもなんでもよかった。

 変化。

 めちゃくちゃになればいいと思っていた。システムや、効率や、流れや、ルールや、そういった類の概念がつぶれてしまえばいい。学校や、仕事や、塾や、家庭や、そういうもの。およそ、人が属さなくてはならないグループが守ろうとしている秩序が気に食わなかった。

 もちろん、僕は何もしなかった。
 そんなことで、目立ちたくなかったし、なにより、その能力がなかった。そのことを自覚していた。

 おぼえているシーン。
 湾岸戦争が始まるときの友人との会話。
 「おもしろそうだから、戦争になればいい」
 たしかにそう思っていた。

 結果、確かに僕らはそのエンターテイメントに興奮し、新しく登場するボキャブラリーやセンテンスを使って非日常を楽しんだ。
 当時の日本のメディア同様に。
 いかに面白く「パトリオット」「フセイン」「クェート」などの単語をアレンジできるかが勝負だった。
 その結果人が死んでいることも理解はしていたが、所詮対岸の火事だった。死ぬのは僕らじゃない。
 第一、自分の命の値段が暴落していた。

 今。
 今、僕が思うことは、どうかな。
 今でも、ここではない場所に行きたいと思っている。
 でも、その方法を僕は今は知っている。もっと、劇的で、前衛的で、誰にも迷惑をかけずに、たくさんの人達を巻き込むやり方を。

 ここにはたくさんのヒントがある。
 くだらない暗示が山ほどあふれていて、仄かにそこら中で明滅を続けている。
 そのヒントを僕らは辿る。
 そして、くずのような答えにぶち当たる。

 答えはないってことを知る。

 それでも、僕はヒントを集める。
 ひとつひとつ丁寧にカバンに詰め込む。
 その暗示は、ある一点をぼんやりと照らしている。
 僕はそこに向かって歩く。
 誰かと一緒に行きたい気もするし、そうじゃないような気もする。
 一人だと寂しいし、複数だと鬱陶しい。

 ふん。

 えーと。

 戦争反対。
 

kato takao** 17/3/2003 月曜日 13:47 | Link | TB (0) | コメント(1)
2003年03月12日
早起き

 今日は早起きしました。
 とはいえ、めちゃくちゃなサイクルで生活しているので、たまたま今日ぴたっと普通の時間にはまっただけで、また明日から乱れていくのだろうけど。

 この日記に、コメントをつけられるようになってからしばらく経ちますが、どうも評判では「あんたの日記にはコメントがつけにくい」ということになってるみたいです。
 ふん。

 僕は、自分の作品を人がどうみているのかを、実は結構気にします。
 人の評価みたいな物を気にせず生きていくタイプではありません。
 ただ、気にして、落ちこんだり、うれしくなったりはするのだけど、それを参考にすることはあまりありません。
 作品が出来てしまえば、僕も一読者(リスナー)になるので、他の人達がどんな感想を持っているのか気になるのはあたりまえっちゃああたりまえです。でも、それが、製作者としての僕に影響を与えるかというと、そんなことはなく、というか、物を作ってるときにそんな余裕はないですよね。普通。
 お、なんか、今日の日記はちゃんとしてるんじゃないの?コメントもかきやすい感じする。

 先日の日記で死んでしまったエメラルドが気の毒で、ちょっとしょんぼりしています。
 でも、そんな僕のことは彼女は好きにならないでしょう。

 

kato takao** 12/3/2003 水曜日 08:37 | Link | TB (1) | コメント(2)
2003年03月10日
日曜日

 物語がある。
 適切な言葉で、簡素な事象だけを追う。割とシンプルなラインを描く。

 僕はその物語を浴びている。
 まるで僕じゃないみたいだ、と僕は思う。
 そこで語られている事は、遠い国のただのおとぎばなしなのに。

 登場人物の一人ビリジアンは言う。
 「そういえば昨日、うちの窓から西へ飛んでいく、とんびを見たよ」
 それを聞いたエメラルドはこっそりと涙を隠しながら言う。
 「それがどれほど大切な事だったかは、とんびにしかわからないわ」
 ビリジアンはうろたえる。彼はこっそり彼女のことを愛している。他の凡百の男たち同様に。
 「エメラルド。それはいったいどういう意味?そしてなぜ君は泣いている?」
 エメラルドは答えない。こたえる言葉をもっていない。
 ただ、彼女は知っている。そのとんびが行きつく先のことを。
 答えはわかるけど、式がこたえられない算数の問題のように。
 彼女は見えている。
 それはさほど幸せなことではない。

 僕は最近お気に入りのクロのジーンズをはいている。とてもきれいなシルエットのジーンズで、ソファーに座って足を組むととてもセクシーに見える。いや、見える気がする。
 深いブラウンのタートルネックのセーターをその上に着ていて、グレーのジャケットを羽織っている。
 物語が続いている。
 血で血を洗う陰惨なストーリーが、いやに鮮明なイメージになって流れていく。
 エメラルドは、凶弾に倒れる。泣き叫ぶビリジアン。
 「死ぬな、死ぬなエメラルド。僕は、僕は君の事を愛して・・・」
 ビリジアンには学んで欲しい事がいくつかある。
 愛しているからといって人は救えない。命は永らえない。
 エメラルドの最後の言葉。
 「さようならビリジアン。せいせいするわ。」
 それでいい。エメラルドはわかってる。僕はエメラルドのことが好きになる。
 
 その辺りで今日7本目(推定)のビールに手が伸びる。時計を見ると、まったく意味のわからない時間を針がさしている。
 眠れるとも思えないし、仕事が出来る状態でもない。曲も作れないし、もっとお酒を飲みたいと僕は思っている。もちろんこんな時間にやってくる友人はいないし、電話が出来るような人もいない。
 僕は不必要にきれいなジーンズを履いて、そこにある物語を読む。

 ラストシーンでは僕が死ぬ。
 そして僕は眠る。
 たぶん。明日も目が覚める。
 たぶん。

kato takao** 10/3/2003 月曜日 04:59 | Link | TB (0) | コメント(0)
2003年03月06日
キャッチボール

 今日はMCもぐらと会う約束をしていたのに、思いっきり寝過ごして、会えませんでした。
 でも、昨日はもぐら君が寝過ごして会えなかったのです。ああ、俺達はもうこんな四角い社会では生きていけない。

 こないだ友人と鴨川でキャッチボールをしました。
 僕はこう見えて小中と野球小僧だったのだけど、グローブとボールを持つのは10年ぶりくらいでした。グローブからはさよならエラーのにおいがした。
 まだ冷たい風の吹く川原で行き交う、わざわざ買いに行った軟式のA号ボール。おお。シュールだ。いや、そうでもないか。

 相手の女の子は実は豪腕で、すごいボールを投げます。シューって音が聞こえるくらい良いボールを投げます。グローブに入るときにパシンと乾いた音がします。僕もちょっといじわるな気持ちになってきて、速いボールを投げてみるのだけどあっさりと捕られてしまいます。ちぇっ。

 なんにせよ、鴨川でキャッチボールをするなんて、すごいことだ。
 とてもグラフィカルな光景です。
 鴨川でやたらレベルの高いキャッチボールをしている男女。
 なにも目指さないキャッチボール。甲子園も、神宮も、市大会も、県大会も。
 そして、二人のエースは、ドラフトの目にとまる事もなく、ひっそりとその余生を終えたとさ。

 終わり。

kato takao** 06/3/2003 木曜日 05:27 | Link | TB (1) | コメント(0)
2003年03月02日
今日は比較的ゆっくりとすごしました。

 今日は比較的ゆっくりとすごしました。

 親しい人と、親しい場所で、食事をして、映画を見ました。

 その後はまた別の人たちと会い、ゆるやかに時間を過ごしました。

 僕は笑っていて、そして、笑うにしかるべき状況がそこにはありました。

 いくつか考えなくてはならないことがあります。

 いや、考えなくてはならないことというより、決めなくてはならないこと。

 これまでも書いてきたとおり、僕は僕がやりたいことしかやりません。それは、とても明確な基準で、僕が線を引いて、僕が決定して、僕が行動してきました。そして、それに纏わるさまざまな困難がありましたが、それは「僕の責任でそうなった」ので、納得のいくことでした。

 今、僕が考えているのは、「これは、本当に僕のやりたいことなのか」ってことです。

 それは、もうだれに相談できる事でもない。僕が決めなくてはならない。

 そして、僕は実はそういうのが結構得意です。

 嫌いではあるけれど。

 アカルイミライという映画を見ました。

 さてね。ひとつも賛同できる要素のない映画ではあったけど、鮮烈な印象はあった。

 イノセントなおとぎばなしを、手の込んだやり方で見せる。

 ずるいような、上手いような。

 好きな種類の映画ではあったけど、僕の友人も言っていた通り、人生にはなんの役にも立ちませんでした。

 ほかのほとんどすべての作品と同じように。

 では。

kato takao** 02/3/2003 日曜日 04:33 | Link | TB (0) | コメント(2)

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